2017年夏発売予定!!「地球防衛軍5」のご紹介

2017年夏発売予定!!「地球防衛軍5」のご紹介

今年の夏、世界の終焉がまた、始まる。ということで、新しい地球防衛軍です。

 

Earth Defence Foces―通称EDFの任務は地球を地球外生命体から守ること。2015年「地球防衛軍4」が発売され、追加シナリオやグラフィックを上げて「地球防衛軍4.1 THE SHADOW OF NEW DESPAIR」が発売された。そして、ソレとはまた違う世界観で描かれる「地球防衛軍5」が、いま火蓋を切る!

地球防衛軍5のストーリー

はじまりは2022年の日本。関東のはずれ、都市部から少しだけ離れ、山を越えた荒野に“全地球防衛機構軍”EDFの基地が築かれていた。

地上施設だけをみれば小規模どころか基地にすら見えなかったが、地下には広大な格納倉庫が作られている。その中には、平和な日本には似つかわしくないとさえ思えるほどの、大量の武器弾薬、そして最新鋭の兵器が運び込まれていた。先日もコンバットフレームと呼ばれる戦闘用歩行ビークルが数十台も空輸されたばかりだ。

基地は問題を抱えていた。武器の過剰な所持に対し、周辺市民が反発。抗議運動が巻き起こりつつあることだ。そのため、広報部は、毎月のようにイベントを主催。見学者の受け入れなど、市民との交流に力を注ぎはじめた。現在、基地の兵器を用いるべき相手は存在せず……必要なのは軍事力の強化よりも、市民の理解であった。その時、世界の運命は大きく変わろうとしていた。

突如として現れた巨大な宇宙船団が攻撃を開始……。

人類が初めて遭遇する脅威。その名は「プライマー」 さらに地下深くまで建造されたEDF基地に侵入する巨大な昆虫型の怪物。 その数多数。EDFは応戦を開始。

そう、これは訓練ではない。 悪夢という名の現実がついに始まったのだ。

//www.d3p.co.jp/edf5/story/ より引用

兵科

今回も従来のシリーズに変わらず、4種類の兵科が登場。

レンジャー

火器の扱いに慣れた戦闘のエキスパートであらゆる銃火器をつかいこなす。

「歩のない将棋は負け将棋」というが、まさに攻守にバランスの良い兵科であり、作戦遂行の中核をなすことの多い不可欠な存在。

シリーズ初アクションの「ダッシュ」を兼ね備えている。また、「地球防衛軍4」ではなかったバイクなどの乗り物も呼び出せる。

引用元://www.d3p.co.jp/edf5/edf/

 

ウイングダイバー

弾薬のいらないエネルギーウエポンを装備し、空中を移動しながら戦う女性だけで構成された精鋭部隊。

レンジャーに比べ、装甲は簡易的でほぼ存在しないため耐久力には劣るが、それをカバーして余りある機動力と強力な武器が魅力。

シリーズ初アクションの「ブースト」を兼ね備えている。

引用元://www.d3p.co.jp/edf5/edf/

 

フェンサー

腕力は1トンを超え、通常の歩兵では携帯不可能な重装備の形態が可能であり、戦車に近い火力を持つ。

引用元://www.d3p.co.jp/edf5/edf/

フェンサー(剣士)の名前の由来は、彼らの装備「ブラストホールスピア」にある。 

エアレイダー

歩兵でありながら空軍や砲兵に攻撃を指示する権限を持つ。

最前線から攻撃機や砲兵と連携をとり、大型火砲の力を借りて敵を殲滅する。

また、輸送機に対し、ビークルの投下要請をおこなうことも許されている。

引用元://www.d3p.co.jp/edf5/edf/

今作でもエアレイダーは多くの兵器を操ることが可能!

 

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